保険見直し本舗でプランを出してもらいましたが、それが妥当なのかよくわかりません…私23歳、旦那27歳、子2歳です。
4歳差でもう1人希望。
私 正社員手取り15万旦那 正社員手取り25万[旦那]あいおい生命入院・手術給付金負担保特則付優良体新収入保障保険リビング・ニーズ特約保険金額月額12万保険期間80歳払込期間60歳保険料8976円を紹介されました。
ほんとにこれでいいのかわかりません。
特約はこれだけでいいのでしょうか?
これ以外に、医療保険で私と旦那はオリックス生命のキュアレディとキュアに入るつもりでいます。
いまいちあいおい生命の紹介されたプランがどのようなものなのか理解できません…無知な私に優しく教えてくれませんか?
こんにちは。
死亡保障には大きく二つの考え方があります。
1.死亡時の一時金(葬儀代等)2.遺族の生活保障この二つです。
ご提案を受けているあいおい生命の収入保障保険は2に該当します。
できれば1も考えたいところですし、2について保険期間が80歳までは必要無いような気がします。
1.はネットで加入できるライフネット生命で 27歳男性、30年定期保険、保険金500万円で 月々¥1,170です。
http://lify.jp/EXT/?param=lifenet12.はSBIアクサ生命の収入保障保険で 27歳男性、毎月の受取額10万円、保険期間60歳までで 月々¥2,780円です。
http://lify.jp/EXT/?param=sbiaxa-syu/・医療保険は ご主人がキュア (月々¥1,605~) http://lify.jp/contents/insurance/26/cure/index.htm 奥様がキュアレディ(月々1,840~) http://lify.jp/contents/insurance/114/curelady/index.htm●ここまでの保険料合計は¥7,395です。
最低限の保障はこれで満たせると思います。
お子様が二人いた場合の遺族年金はこちらをご参照ください。
http://lify.jp/contents/insurance_study/study.php?p_no=27お若いので「収入が上がったら保険を見直す」ことで十分です。
それまでは貯金をしましょう。
お子様の学費がどのくらい掛かるのか?
はこちら →http://lify.jp/contents/insurance_point/p18.phphttp://lify.jp/
現在妊娠中です。
生命保険を見直して、他の保険会社に変えようと考えています。
産後どのくらいで新しい保険に入れるのかが知りたく、質問しました。
妊娠中は新しい保険に入れないと聞いたので産後に・・・と考えていますが、出産後どのくらたてば新しい保険に入る事ができるのでしょうか?
現在は東京海上あんしん生命で、産後は共済に変えたいと思っています。
理由は保険料が高い事(500万ですが終身生命保険にはいっているので)と担当の方がちょっといいかげんな面もあるので・・(保険見直しの際にちょっとしたトラブルがありました)現在卵巣嚢腫があり、もしかしたら産後に手術をしないといけないかもしれません。
そのような場合、やはり新しい保険に入ることは難しいのでしょうか?
来年10月まで終身の保険料(月5600円くらい)を払えば、解約金が20万くらい戻ってくるようなのですが、解約するならそれまで待ったほうが良いでしょうか?
アドバイスをお願いいたします。
今入ってる医療保険が特約でなければ終身だけ辞めてもいいと思います。
でも、医療保険が特約なら終身を辞めてしまうなら全部辞めなければなりません。
卵巣が悪く手術の可能性があるなら、しばらくは変えない方がいいと思います。
普通ご主人がメインなのでご主人が何千万の終身に入っていれば奥さんは医療保険だけでもいいのでは?終身は高いですから200~500万くらいなら掛け金をそのまま貯金すれば、結構な額になりますよ。
家計を支えていない主婦であればの話ですが。
生命保険見直しするのですが夫婦の生命保険(34才 32才)支払いが合計が毎月34000円位です。
入院が夫婦10000円 死亡夫1500万 妻2000万正直保険は詳しくありません。
どのようなほ保険がいいのでしょうか?
月々の支払いを20000円位にしたいんです。
県民共済でも十分なんでしょうか?
皆さんはどのよな保険に入っているのでしょうか?
宜しくお願いします。
1500万円程度の現金資産があると仮定して、サラリーマンなら死亡した場合、奥様に死亡退職金と遺族厚生年金が入ります。
子供がいても、死亡保険金は1000万円もあればいいでしょう。
(郵便局の20年もの10倍型特別養老保険・災害&疾病傷害入院特約付きなら約1万円。
ただし、入院は5日目から最高120日、1日当たり9000円)奥様が死亡の場合、子供の養育と仕事の両立はやや難しく、3年間は育児休暇を取るか、親に育児を手伝ってもらうなどの必要があります。
しかし、営業職・専門職などの場合、一時的に退職してもまた再就職先が見つかる可能性が高いです(=即戦力になるため)。
奥様の死亡保険金は500万くらいが妥当でしょうか。
(郵便局の20年もの10倍型特別養老保険・災害特約付きなら3200円。
+アフラックのEVER定額タイプ女性疾病特約付き4250円~7010円※毎年上がっていきます。
ただし、入院1日目から最高60日まで、1日通常入院1万円、女性特定疾病5000円上乗せ=合計15,000円、加入は妊娠8ヶ月まで)これで今年の保険料は誕生日によりますが、18,000円くらい。
20年後でもおよそ2万円になります。
死亡保険金はできるだけ掛け捨てタイプ・期間20年ものくらいの定期保険を選ぶようにしましょう。
割安で、お子様が成人する頃にはまた保険を見直しすることができます。
資産を増やすことを考えるのは、切り分けて考えましょう。
現在は、株や投資信託をするのに適した社会状況ではありませんのでとりあえず預金額を増やしましょう。
預金額が増えれば、さらに保険を切りつめることもできます。
奥様には女性特有の病気が世代リスクとしてありますので、その特約を入院保険に付けましょう。
県民共済は60歳でも30歳でも同じ保険料なので、若い人にはあまりお勧めしません。
なお、学資保険は死亡保険金でカバーできていますので不要です。