保険市場、保険見直し本舗どちらかで保険相談しようと思っていますが、実際利用したことのある方、感想をお願いします!また、他の無料相談ができるところでもお勧めがあれば教えて下さい!!お願いいたします。
たくさんありますので、迷うでしょうね。
ちなみに当社でも受け付けてますよ。
あとは担当者との相性でしょうね。
保険会社の人と保険見直しの為、外でに会う場合ドリンク代の支払いは?
契約の見直しについての話で、保険屋さんとこちらの都合で外で会うことになりました。
お茶代をおごってもらうのは何となくイヤです。
支払いは「割り勘またはこちら払い」と考えていますがスマートな方法を教えて下さい。
先に伝票を取ることです。
相手が「私が払う」と強硬な場合は、「では割り勘で」とすればスマートですね。
保険見直しを考えて、代理店さんやこちらの知恵袋でご相談させて頂いて、やっと決まりました。
申し込みをするまでにきたのですが…この時になって不安になってきました。
代理店さんから申し込みして、通販の保険に入った時、医療保険(オリックス生命:キュア・ダブル)やがん保険(日本興亜生命保険)、定期保険(オリックス生命)収入保障保険(ソニー生命・直接ソニーの担当さんです)、入院した時がんになった時、万が一の時おりるのかなぁ…?
!と、収入保障保険は担当さんがいるので安心なのですが、代理店さんも担当さんはいますが、会社自体がずっとあるのかなぁ…といまさらなのですが、心配になってきてしまいました。
通販生命、大丈夫なのでしょうか?
通販保険は代理店契約しても本社で直扱いすることが多いので、代理店が潰れようが、保険会社が潰れなければ問題有りません。
代理店も「担当」だということを覚えて下さい。
保険見直しの為、無料相談を受けたのですが、すすめられた保険で悩んでいます。
夫38歳・職人 個人年金3本と終身共済2本 (1本は転換したもの) に加入しており、毎月の保険料は65000円と高額です。
妻の私は39歳・専業主婦で、一昨年某大手生命保険の更新型保険を解約したので、民間の保険には加入していません。
先日、見直しの為に無料相談に行ったところ 「年金2本は予定利率型で、加入時の率が良くないので解約。
終身共済も、転換した方は積み立てた部分を保険料にあてていて、もったいないので解約。
浮いたお金で、奥様の医療保険加入と二人の老後の資金を貯めるべきです」 と言われました。
おすすめの医療保険は、入院日額5000円タイプの PCAメディスマートと東京海上メディカルミニでした。
老後の資金づくりには、東京海上の長割り終身が良いそうです。
話を聞いてから自分なりに調べたりしたのですが、夫婦とも国保加入なので入院日額5000円のシンプルタイプで足りるの?
長割り終身は払込終了迄に解約すると損だし…と考えれば考えるほど悩んでしまいます。
言われるままに契約する事も不安です。
今加入するなら医療保険はどんなタイプがいいのでしょうか?
また、上記のメディスマートやメディカルミニ、長割り終身のメリットやデメリットを教えていただければと思います。
他におすすめがあれば、ぜひ教えて下さい。
質問が多くて申し訳ありませんが、宜しくお願いします。
医療でしたら●メディカルミニガンプラス60(日額5000円・65歳払い済み)※欠点としては1入院が60日と短い点です。
●健康のお守り(120日型・日額5000円・65歳払い済み)※先進医療特約付を日額1万円が欲しければ5000円づつ別に加入しても良いかとも思います。
※この箇所は別にアフラックフォルテに特約MAXを付けるのも良いでしょう。
●死亡保障は長割り終身をご葬儀代のみ確保し(300~500万ほどの終身と65歳払い済み)(互助会などを上手く使い葬儀代の軽減もして良いかと思います)払い済みになるまでの長期的なリスク、現在の利回りの悪さ、として見ても貯蓄の金融商品として終身保険は魅力は有りませんから必要最低限の死亡保障だけを確保し大きな保障は全期型の定期や収入保障などで確保、そして老後の資金は保険では無い別の金融商品で考えるのが無難でしょう。
終身を多めにしておき後から減額すればいい、としてしまうのはその時にご自身がきちんとコントロール出来るか?
によりますから無駄な手間を省く面で考えると最初からそんな事はしない方向で纏めていた方が無難です。
つまり、最初から貯蓄は貯蓄、保険(保障)は保険(保障)と目的を別けるのです。
これは普段保険に関心の無い加入者側が判り易くする為にも良いと思います。
外貨建て終身、変額終身などを貯蓄として加入されるのでしたら1箇所に纏めず貯蓄、保険、投資などそれぞれ何割かで分散させる方が賢明です、そして必ずリスクを注意し理解した上で選んで下さい。
何よりもこの利率の悪い世の中、セールスの言葉に惑わされず保険はあくまで保障を確保する手段として加入者側が損の無い様に可能な限り上手く保険を使って下さい。
これは名ばかりな代理店や生保職員にも注意する意味でも大事な箇所です。
ですがきちんとコンサルタントを主とした外交員は代理店や生保職員にもいますので1箇所では無く幾つかに相談なさって下さい。