現在妊娠中です。
生命保険を見直して、他の保険会社に変えようと考えています。
産後どのくらいで新しい保険に入れるのかが知りたく、質問しました。
妊娠中は新しい保険に入れないと聞いたので産後に・・・と考えていますが、出産後どのくらたてば新しい保険に入る事ができるのでしょうか?
現在は東京海上あんしん生命で、産後は共済に変えたいと思っています。
理由は保険料が高い事(500万ですが終身生命保険にはいっているので)と担当の方がちょっといいかげんな面もあるので・・(保険見直しの際にちょっとしたトラブルがありました)現在卵巣嚢腫があり、もしかしたら産後に手術をしないといけないかもしれません。
そのような場合、やはり新しい保険に入ることは難しいのでしょうか?
来年10月まで終身の保険料(月5600円くらい)を払えば、解約金が20万くらい戻ってくるようなのですが、解約するならそれまで待ったほうが良いでしょうか?
アドバイスをお願いいたします。
今入ってる医療保険が特約でなければ終身だけ辞めてもいいと思います。
でも、医療保険が特約なら終身を辞めてしまうなら全部辞めなければなりません。
卵巣が悪く手術の可能性があるなら、しばらくは変えない方がいいと思います。
普通ご主人がメインなのでご主人が何千万の終身に入っていれば奥さんは医療保険だけでもいいのでは?終身は高いですから200~500万くらいなら掛け金をそのまま貯金すれば、結構な額になりますよ。
家計を支えていない主婦であればの話ですが。
「保険見直し本舗」や「保険市場」などありますが、そこにいるFPは、中立の立場の保険のプロではないのですか?
前回知恵袋で、医療保険について質問した際、中立の立場の保険のプロなどいませんという回答があったので、気になりました。
私が相談した「保険見直し本舗」のFPは、中立の立場でアドバイスします、と断言していて、確かに一社だけではなくて、何社かのプランを設計してくれたのですが、私は騙されているのでしょうか?
または中立の立場だけどプロではないということでしょうか?
車屋さんに行って、「私は中立の立場で車を売っています。
あなたは車は必要ないですね。
買わない方がいいです。
」なんていう人いません。
取り扱っている車種の中でどれがいいか、オプションはどれがいるか考えて、買ってもらうことを前提にしています(本当にその人に車が必要かどうかなんてことはいちいち考えていません)。
「保険見直し本舗」FPのいう中立も同様、どこの保険会社のプランを選んでもいいですよ。
うちどもは中立の立場なので。
ただ、買わない、というプランはありませんよ。
という中立なのです。
本来FP(人生設計の専門家)は、保険に限らずあらゆることを総合的に判断して、保険が必要か必要でないか、というところから考えてほしいのですが。
保険のFPと名乗った瞬間、もう中立ではなくなるのです。
(だって保険の販売員とやってること同じでしょ。
)私は最近保険の見直しをしました。
いろいろなサイトで情報を集めましたが、本来の中立、というより消費者の立場に立って考えているFPのブログを見つけたので紹介します。
目からウロコが200枚くらい落ちました。
おもしろいですよ。
ちなみに私は60才まで収入保障型の定期保険のみに加入しています。
医療保険は解約しました。
http://plaza.rakuten.co.jp/tomtakeda/
生命保険見直し。
困っています。
診断お願いします!夫(37歳)妻(31歳)息子(1歳) 保育園将来的に子どもはもう一人希望しています。
夫婦で自営業(個人事業)をしており、家計に入れられるのは月々30万くらいです。
その中から、国保保険料、国民年金、国民年金基金、保育料、家賃、生命保険・・・などなど引くと手元に残るのが約7万です。
この中から食費、ガソリン代などの生活費を支払います。
夫の保険について相談です。
○ニッセイ 生きるチカラEX(ガン保障タイプ) 終身保険 保険料 掛け捨て 17,900円/月 死亡・高度障害 3,500万円 ケガ・病気で入院 一日目から 15,000円 がん入院特約 一日目から 5,000円夫が入院などで働けなくなると、私一人で店を開くことは困難です。
収入はゼロになってしまいます。
ですので、保障がしっかりしていると安心ですが、上記の掛け捨てタイプだけでよいのでしょうか?
貯蓄型とあわせて入ったほうがよいのでしょうか?
夫の生命保険には月々2万円支払うのが限界です。
なにか良いお知恵をいただければうれしいです。
収入を確保するには、損害保険商品の「収入補償保険」がお勧めです。
ただし、この商品は就労不能状態で給付になりますので、死亡には対応しません。
トータルで診断してくれる「プロ」の代理店が近くにいると良いのですが、詳しい内容を訊いてからでないと良い設計は難しく、ここでの回答はありきたりな通り一遍の設計を勧めるだけになってしまいます。