生命保険見直しの際の保険料支払いについてこの度主人の生命保険の内容の変更を考えています。
先日保険会社の方から「今までの保険料より少し上がります」と連絡を頂きました。
今までの保険料は年払いにしてるため、来年の3月分までは既に支払い済みなのですが、内容を変更してからの保険料の支払いは、既に払い終えている保険料との差額を支払えばいいのでしょうか?
それとも全く別に一から支払い直すことになるのでしょうか?
ご指導よろしくお願いします。
現在継続している保険の保障内容を変更する場合は年払いの場合は来年3月までの変更分の保険料の差額を支払うことになります。
また内容を変更しているはずが実は転換だったということも十分考えられますのでその場合は非常に問題が残ります。
転換は継続している保険を解約して新たに保険を加入することになり解約返戻金を新しい保険のほとんど掛け捨て部分に充当されてしまいますので保険料は見た目同じか若干上下することになります。
内容変更の増額、特約の中途付加などは十分に説明を受けてないようを確認しないとのちのちトラブルの元になります。
通常あなたの質問内容では差額を支払うだけですので記入した書類は変更申請書、請求書などのはずです。
申込書などではないことを確認しましょう。
また内容変更の場合はその場で差額を支払うのが普通です。
契約解除と解約(自分から)について詳しい事情はhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1127503616に質問させていただいているのですが、二重の書き込みになり申し訳ありませんが質問させてください。
追加告知をした場合や告知違反について正直に話した場合、契約解除になるのと、こちらから解約を申し出るのとではどちらがいいのでしょうか?
契約解除や告知義務違反の記録が残り、今後入れる要件を満たした時に他社の保険に入る場合でも不利になるのであれば自分から解約した方がいいのかな、と思っています。
またこういったことを今検討している保険会社の担当者やそれとは別の代理店(無料相談をしてくれる所)に相談するのも、後々不利になったりするのでしょうか?
先ほど通院していた病院に正しい病名を確認し、完治の診断書をもらえないか聞いたところ、診断書を出すには一度診察を受けてからになると言われました。
自己判断で通院をやめたのではなく、主治医にもう来なくてもいいと言われたのですが(妊娠したからですが)。
そうなると今まで数ヶ月通院していなかったのに、新たに保険に入れるのがそこから2年?
3年?
5年?
になります。。。
いざ保険に入れる何年後かに完治の診断書が必要になったらまた振り出しに戻ることになるので、今のうちに診断書をもらっておいたほうがいいのか、それとも診断書なしでもある一定期間何事もなく過ぎれば無条件で保険加入できるのでしょうか?
こういうことも代理店に聞いてみていいものか・・・と悩んでいます。
(新規加入できるのが、2年後なのか3年後なのか5年後なのかもわかりません。
その保険によって違うのでしょうか?
)夫の保険見直しの期限が数日中に迫っており、今日も別の代理店に保険の相談に行くのですが、その時に私の保険についても相談していいものか・・・保険に詳しい方、できれば急ぎで、教えてください。
また、もし「ストレス反応(抑うつ・自律神経失調)」で(数ヶ月前に流産で手術も受けています・・・)入れる保険がありましたら、教えていただけたら助かります。
よろしくお願い致します。
主人の保険見直しを検討中です。
現在第一生命の5年ごと利差配当付き終身移行保険(堂々人生)に加入しています。
主人38才、妻37才、子供一人、持家ローンあり。
今の保険は、死亡・高度障害のとき 年金額300万×5回 怪我・病気で入院の場合 継続2日目以上で5000円 生活習慣病で入院の場合 〃 さらに5000円 所定の手術 5~20万 死亡保障を1000万ほどにして、医療保険を充実させたいとおもいます。
入院1日目から給付されるなど日額1万円。
また、主人の父親はガンでなくなりましたので、がん保険も検討しています。
外資系の保険でお勧めのプランがありましたら、お教えください。
いろいろ見ていると何がいいのかわからなくなってしまって、無知な質問ですがよろしくお願いいたします。
生存給付金(堂々ファンド)以外は10年更新の掛け捨て定期保険です。
堂々人生・・・・・・終身移行保険終身保険では無く『終身保険に移行する事も出来ますよ』保険です。
主契約が掛け捨ての定期保険の更新型なので年齢が上る度に保険料は2倍4倍と増えて行きます。
『でも生存給付金が貰えるから』とお思いでしたら大間違い、それは設計書のご契約内容の明細にきちんと『自身で保険料の中から毎月貯めているだけです』その生存給付(堂々ファンド)は貯めないと第一保険期間(例・・65歳まで)に貰わず貯め続けないと最後の終身保障を買う事が出来ません。
しかも生存給付金の貯蓄以外でお金を一括して足りない分を出さないと終身保障を買えません。
つまり主契約も特約も関係有りません。
定期付終身保険の様に主契約が終身に当たる物では有りませんから、貴方の終身に移行出来る金額は生存給付金(堂々ファンド)だけです。
※保険証券の左の真ん中辺りに書いてあります