医療保険検討中です。
アドバイスおねがいします。
医療保険見直し中です。
現在夫と子供がこくみん共済に加入、私は未加入です。
今あがっているプランですが夫29歳ひまわり生命の日額5000円に七大習慣と三大免除特約付加(55才払済み月額3000円前後)私28歳も同じ子供3歳coop共済1,000円学資資金としてあんしん生命の長割り定期夫400万の保証で15年払いの月額10,788円私400万の保証で15年払いの月額 8,800円で考えています。
このプランどう思われますか?
アドバイスおねがいします。
まず、医療保障は日額1万円以上で、1入院での給付限度日数の出来るだけ長いものが良いでしょう。
定期保険を学資保険代わりに使うのはおかしいですね、↓こちらを参考に。
http://blog.goo.ne.jp/dr_money_2007/d/20071023
保険見直しについて是非意見をお願いします現在ニッセイの保険に加入しております。
現在22歳で未婚、手取りは11万前後です。
19歳のとき親が進められるまま保険に加入し今回新たに見直そうと思っているので必要ないと思うものがあったら意見お願いします。
父が契約し、保険料は私が手渡しで親に渡しています。
加入年齢19歳 加入したのは父ですが契約者・被保険者は私になっています。
ニッセイ生きる力死亡・高度障害(生活資金) 10年間毎年240万円 生活保障特約3死亡・高度障害(一時金) 一時金540万円 定期保険特約53大疾病 一時金100万円3大疾病保証定期保険特約6大疾病の再発 最高5回(合計500万円) 一回につき100万円 再発3大疾病保証定期保険特約7病気による身体障害 維持金100万円 疾病傷害補償定期保険特約8女性特定疾病での入院 日額5000円 女性入院特約14怪我で入院 日額5000円 新災害入院特約18 短期入院特約17 病気で入院 日額5000円新入院医療特約19 短期入院特約17がんを直接とする入院 日額11000 がん入院特約20以上が加入しているサービスです。
私の年齢が上がったので上記のサービスを基にした「アニバーサリーみらいサポートEX]新プランを作ってもらったのですが月に20000円近く払うことになりかなり悩んでます。
できるなら女なので女性特定疾病のははずしたくありません。
持病などもなく大きな病気になったこともありません。
病院にいくのも2,3年に1回風邪でいくくらいで、薬局の薬とかのんでたらすぐに治ります。
至って健康体ですご意見お願いします。
終身保険EX・全期型・終身・60歳払い済み(終身500万円・終身医療特約を日額5000円)(500万円で契約し成立後に300万円に減額する事も出来ます)ニッセイだけを前提とされるのでしたら上記に転換された方がナンボかマシな保障になります。
あと日額5000円の医療特約だけでは無くがん保険と医療保険の保障を更に充実させたいのでしたら2つとも10年更新ですがニッセイ同和損保の『メディカルS』と『がん保険』などを追加でお選び下さい。
※三大疾病特約よりニッセイのがん保険を終身の終身払い を日額1万円・診断給付金100万円(1回のみ)を単体で 終身とは別に確保されるのも良いかもしれません。
但し女性特有だからと言って医療費が2倍4倍掛かる訳では有りません、通常の医療保険で十分です。
女性特有の保障だけ広げるのでしたら少しでも日額を増やして様々な保障に少しでも対応出来る風になさって下さい。
今回の見直しは重要事項説明などのご挨拶を含め転換セールスの職員の為のみらいサポート特約の見直しです。
転換ばかり薦める国内生保の中ではマシな特約だとは思いますが何にしてもとても高い保険料になりますので良く考えて見て下さい。
(ニッセイとアフラックなどで同じ条件で比べてもアフラックより割高になるかと思われます)あとはニッセイ職員が貴方に良心的なプランをモラルを持って提示してくれるか?
によります。
火災保険の見直しを考えています新築のときに火災保険の加入をし、5年経過したので他社への保険見直しを考えております。
そこで…①目的の建物の「評価額」とは、どのようにして決められるのでしょうか?
築年数・構造等によって変わってくるようなのですが、ネットで見積もりを依頼する場合には自分で「1000万」とか「2000万」とか設定をしますよね?
万一の時に損をしないように設定したいのですが、ローン残高で考えれば良いのですか?
or新築の時の価格ですか?
いくら多額の保険をかけていても評価額以上は保障されない仕組みだと聞いたのですが、新築の時の価格で設定した場合に、「新築のときより評価額が落ちているので、今はそこまで出せません」とか言われたりするのでしょうか?
②家財についてですが、現在1000万円で保険に入っています。
ですが実際の家財は1000万円もしていないと思います。
万一の場合、家財の価値なんて(燃えてしまったら実際どんな家財があったかなんて保険会社には判らないと思うのですが)、誰がどのように判断するのでしょうか?
火災保険に詳しい方、ご回答よろしくお願いします。
①について建築時の価格がわかる場合は、年次別指数法(建築費倍率法)にもとづいて評価額を算出します。
平成15年に新築した場合、鉄骨またはコンクリート造・・・建築価格×0.99木造・・・建築価格×0.97以上のようになります。
2000万円の木造家屋の場合、評価額は1940万円です。
ただ、ある程度の調整が可能ですので、新築時の価格そのままでも問題ないものと思います。
②について家財の評価額は、家族構成数によります。
家族共有の家財・・・200~500万円個人(成人)の家財・・・150~300万円就学前のお子様・・・50~100万円就学後のお子様・・・100~200万円上記が概ねの目安です。
独身世帯なら300万円、若年夫婦のみなら500万円、夫婦と子供一人いる場合は、600~700万円位は掛けておいたほうが宜しいかと思います。
なお、実際に被災された場合について、被害額にもよりますが、保険会社から依頼を受けた日本損害保険協会登録の損害鑑定人が立会調査に訪れ、1点ごとに聞き取り、被害品の確認、鑑定作業を行います。
最終的に支払保険金を判断するのは、保険会社ですが、この鑑定人からの報告書が重要な決め手となりますので、なるべく立会に協力し、被害品の特定およびそれらの購入時期、購入価格をできるだけ詳細に伝えることがポイントです。