思い立ったら保険見直しです!

保険見直しタイミング

保険見直しを習得せよ!

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「保険見直し無料相談」というのをやってみようかと思っています。
うちまで来てくれるそうですが、特定の保険会社をすすめられたりすることはないのですか?
無料、というのがひっかかります。
いま加入している保険の内容を見直したいので、新しく加入するつもりもありません。
もし強制することなく、親身になって相談に乗ってもらえる安心なものだとしたら、おすすめの見直し機関はありますか?
自分から出向いた方がいいです。
気が弱く断れないなら、きちんと率直に自分の本心を述べて断ることを念頭にして、相談しに行って下さい。
死亡保障は、自分でネットでも設計できます。
損保ジャパンDIYが一番詳しく自分の状況を入力設定できます。
医療保障は、高額療養費制度、特定疾病などの難病は自己負担ゼロ、入院すると交際費や娯楽費がかからない、差額ベット代は病院の都合ではなく自分がわざわざ希望した時のみかかる、を考える。
自分の身の丈に合った(将来も日々の生活を圧迫しないでやっていける)モノを選んで下さい。
代理店は、「保障はあなたに必要ない」という結果を出すことが出来ない所だということを踏まえて行って下さい。

保険かけすぎでしょうか?
主人38歳、私28歳、子供3歳の3人家族です。
住宅は持家戸建であと17年ローンがありますが、団信加入してあります。
主人は一応、会社員ですが3人でやってはる会社で手取りは30万円、ボーナスと退職金は一切なく、社会保険はかけてもらっています。
このたび主人と私の生命保険+医療保険見直しをし、新しくソニー生命さんに入りました。
これとは別に、私が生協の共済をかけています。
今回はこれがもしかして無駄?
家計を圧迫しているのでは?
と思い、ご意見をお願いします。
主人(ソニー生命)合計16239円●変額保険終身A(終身) 300万円・・65歳まで払込・・・5949円●家族収入特約 定額型 月額10万円・・20年払込・・・3110円○総合医療保険120日型(終身)日額10000円・・終身払い・・・4990円○特定疾病診断給付金特約(終身)一時金100万円(1回ぽっきり)・・終身払い・・・1430円○入院初期給付特約(終身)日額10000円・・終身払い・・・760円円これにプラス、主人に生協の「医療コースV2000」http://jccu.coop/kyosai/lineup/iryou/guarantee.shtmlかけています。
月々2000円やし、会社を休んでも保障ないし、やめようかやめまいか悩んでいます。
でも、ソニーさんの医療保険で十分な気もするし・・。
ご意見お聞かせ願えればと思います。
宜しくお願い致します。
「終身保険+家族収入保険+終身医療保険」という形は妥当だと思います。
また、生協の共済でご主人の就労期間中の医療保障を強化しておくというのも、良い考え方だと思います。
削るとしたら、やはり共済ですが、入院して会社を休むと給料も減るというお仕事ですと、医療保障は日額1万円だと不足するような気がします。
あるいは、「特定疾病診断給付金特約」は削ってもいいかもしれません。
あればあったで役に立つのですが、100万円1回ぽっきりなら、貯金で何とかなるかもしれません。
死亡保障については、子供が就職するまでのことしか考慮していないような形になっているので、その後の奥様の生活のことを考えると、これでもむしろ足りないくらいです。
また、奥様が入っていらっしゃるという共済も、長生きすると葬儀代さえ賄えなくなるようなものなので、本来はこれも終身タイプの保険にしたいところです。
全体的に見て、無駄どころか、むしろ足りないくらいではないかと思います。
(補足について)奥様もちゃんとした保障をお持ちで、安心いたしました。
医療保険に不担保が付いているようであれば、奥様の共済継続も止む無しだと私も思います。
また、共働きということでしたら、ご主人の保障額としても、妥当な線かと思われます。
ご主人の共済については、お仕事の内容に応じてお決め下さい。
入院で休職した際の収入減が、致命的なものになるようでしたら、共済も必要でしょう。
そうでなければ、無くても良いかも知れません。
退職金がないお仕事ということになりますと、やはり老後の生活資金の面で多少不安が残ります。
また学資準備も考慮したいところですので、貯蓄(銀行系でも保険系でも)になるべく振りたいところではあります。

生命保険見直し中です。
もし、自分が、第1級の身体障害者になり、自力での生活が困難なため、身体障害者福祉ホーム?
に入居した場合、月々の費用はどれぐらいかかるのでしょうか。
30歳、独身、女性、正社員です
第一級の身体障害状態はそれほどの可能性は無いと思われますが実際には今あなたが生活している程度は毎月掛かります。
身の回りの世話などの費用は障害基礎年金で賄うとしてあとは生活費を保険から払われる程度の保険金額に設定すれば良いでしょう。
つまり介護保険などではなく生命保険を利用します。
保険によっては障害状態で保険料免除、高度障害状態で死亡保険金と同額の高度障害保険金が払われることになります。
ただし問題は生命保険の高度障害状態と障害年金の第一級身体障害状態とは若干その範囲が違うために約款等で確認しましょう。
どこの保険会社も加入前に約款を渡す規定になっていますので確認してからの加入も可能です。
また余計なお世話ですがあなたの若さで障害状態の心配も必要でしょうが無いとは言いませんが一般的に人が死亡する確率の数百分の一程度が高度障害、第1級身体障害状態になる確率ですのでその辺りも良く考えたほうが良いでしょう。
むしろ長生きの可能性のほうがはるかに高いのです。

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